代表紹介

代表 小澤 珠美

 学生時代に元文部科学大臣・下村博文氏が主宰する学習塾でアルバイトで塾講師を始める。大学卒後、15年大手進学塾、株式会社早稲田アカデミーで高校受験・中学受験の指導に従事。特に中学受験において、女子の算数指導、受験指導、保護者の方のサポートに尽力し、合格実績に貢献。2010年に独立し、2013年に市ヶ谷に移転。
また一般社団法人 日本青少年育成協会認定 準上級教育コーチ・PM級トレーナーとして、パパ・ママの笑顔、その先にある子どもたちの笑顔を支援するため、教育コーチングをベースにした「子育てセミナー」「ワークショップ」などを開催。また公立・私立中学校PTA、地方教育委員会、新宿区男女共同参画課等から保護者向けコーチングセミナーを受託。

著書
●中学受験超成功法「ママは楽しく息を抜く」ギャラクシーブックス 2017年
共著
●未来を創る~私たちが選んだ道? 輝く女性起業家 ブレインワークス 2017年
 

塾長の著書紹介

新著7冊目の販売が開始されました。

13歳からの手帳活用術 はじめる!実力アップ習慣(メイツ出版)

★中高生向け 成績向上に直結する本!

 手帳は単に予定を書き込むものだと勘違いしている人は多いのではないでしょうか。手帳の重要性に気づいていないのです。

 成功している大人には共通点があります。彼らは皆、時間の使い方や優先順位のつけ方が上手い。目標達成のために何が必要で何が不要かを考えているし、他人の何倍も忙しくても、約束したことは必ず〆切を守るし精度も高い。
 しかし、その能力は誰もが生まれ持っていたものではないでしょう。成功している大人達も、初めはほとんどの人が失敗を繰り返し克服してきたに違いありません。大切なのはきちんと振り返りをし、成功につながる計画を立て、それを実行してきたこと。

 「もし、中学生・高校生が成功している大人のノウハウを身につけられたら?」その観点から本書の執筆は始まりました。そうすれば、苦しい現状から抜け出せるし、夢や目標に向かって遠回りをせず着実に歩んでいけます。

 本書を書き進めていくと、手帳の持つ本来の重要性が見えてきた。手帳は単に予定を書き込むものではなく、「自分をよく知り、なりたい自分に近づくための大切なアイテム」であると。

 手帳には①現在の問題点を浮き彫りにする②生活を改善させる③理想の自分に近づくための計画を作ることができる、という3つの大きな役割があります。

 そのために必要な様々な手法を本書で紹介しています。

成績アップ・受験成功のために欠かせない要素がぎっしりと詰まった本です。

中学生の 成績が上がる! 
「ノートの取り方」

中学受験 
なぜ、あの子は 
逆転合格できたのか?

わが子を 
算数嫌いにさせない 
家庭学習の進め方 

成功した人は 
みんな「受験ワザ」 を
使っている

高校受験で成功する! 
中学生の「合格ノート」
必勝ポイント55 

数学脳を育む

塾長の動画紹介

映像授業ozawanet配信中! 

遠方で通えない方のために。 
遅れて勉強を開始した子のために。 
算数が苦手になってしまった子のために。 

ありがとうTV映像 

塾選びのご参考になさってください。